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価格:5248 円(税込)
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| 当店オリジナルのすっきり甘酒(りんご酢)170g×15本セット甘酒です。 甘酒なのに、ゴクゴク飲める、さっぱりとした甘酒のシリーズ。 りんご酢の優しくてフルーティーな香りと、冴えるような酸味。そして、甘酒の優しい甘さが口いっぱいに広がります。 最近疲れを感じたり、さっぱりとした甘酒をお探しの方におススメです。 リフレッシュしたい時、夏バテや疲れを感じている時にも。りんご酢に含まれるクエン酸には、ダイエット効果や血糖値の急上昇を防ぐ働きも期待できます。 糖度:23.4 甘味:★★★ 酸味:★★ 粒感:20 内容量:170g×15本 素材:米麹、りんご酢 生産地:日本製 賞味期限:常温で製造日より6ヶ月 注意事項:日の当たらない涼しい場所に保管してください。 ※商品の色はご覧頂くPC環境によって多少異なりますのでご了承下さい。 甘酒は、麹と水を混ぜて発酵させた甘い飲み物のことです。甘酒は江戸時代から庶民に親しまれ、夏バテ防止のために飲まれていました。俳句では夏の季語となっております。現代では、点滴と成分がほぼ同じであることから「飲む点滴」とも言われています。特に麹甘酒には、ブドウ糖、アミノ酸やビタミン、その他多くの栄養価が豊富に含まれており、またノンアルコール、ノンシュガーなのでお子様から妊婦さんなど、どなたでも美味しく飲むことができます。 出典元:「江戸と東京 風俗野史」 伊藤晴雨 著 宮尾與男 編注 出版社 国書刊行会 イラストは江戸時代当時の甘酒売りの様子が描かれています。甘酒売りは、甘酒を入れた箱を天秤棒に担いで「三国一の富士のあまざけ、あまざけや〜」の呼び声で売り歩いていました。最初、寒い冬の夜に売り歩いていましたが、次第に季節に関わりなく売りに来るようになると、夜だけのもの売りではなくなったそうです。当時の様子からも甘酒が江戸時代の人々の健康を支えた飲み物であることが想像できます。 2017年11月にオープンしたのレンMURO神楽坂店は「甘酒を通じて、心身ともに人々の健やかな毎日に貢献する。」を コンセプトにした甘酒専門店です。 かつて、米・味噌・醤油・酒などの発酵食品の荷揚地として栄えた食の街・神楽坂で、 まだまだ知られていない甘酒の魅力を発信していきます。 ー のレンMURO神楽坂 神楽坂甘酒プレーン ー 糀屋 糀屋藤平の甘酒 ー 浦野醤油醸造元 にじいろ甘酒米麹 ー 峰村醸造あまざけ ー 三崎屋醸造 ストレート甘酒大 <希釈タイプ> ー 【希釈】くらしき塩谷 あま酒 ー 【希釈】麹屋もとみや 麹屋のこうじ甘酒 ー 【希釈】大正屋醤油店 あまざけペーストプレーン <粒多め> ー 若竹屋酒造場 米麹甘酒 ー 鮎政宗酒造 玄米甘さけ玄気の舞 <さらさら> ー 三燕庵 玄米がユメヲミタ ー ベストシーン 健美のしずくプレーン ー 麹和田屋 フルーツ甘酒プレーン ー 忠孝酒造 黒あまざけ <乳酸菌入り> ー 今代司酒造 麹・発酵甘酒「麹」大 ー 白神ささら プレーン
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