こなゆきコラーゲン、最新の話題提供

こなゆきコラーゲンとはなんなのか?

【送料無料】NANGA WHITE LABEL MOONLOID EXCLUSIVE EDITION ナンガ ホワイトレーベル ダウンジャケット 防水 透湿 DWR(耐久性撥水)AUROLA tex Light オーロラ テックス ライト MADE IN JAPAN 日本製
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【送料無料】NANGA WHITE LABEL MOONLOID EXCLUSIVE EDITION ナンガ ホワイトレーベル ダウンジャケット 防水 透湿 DWR(耐久性撥水)AUROLA tex Light オーロラ テックス ライト MADE IN JAPAN 日本製 2015年に登場し、絶大な人気を誇ったダウンパーカ。 そのコンセプトを継承しながら、「フードが無いアウターも欲しい」という多くの声を取り入れ、2016年、遂に完成したのがこのダウンジャケット! 最強ダウンジャケットがヘビー級なら、このダウンジャケットはライト級。 日本で一番着られていると言われているボリューム感です。 なぜ最強ダウンジャケットからスタートしたNANGA WHITE LABELがミドルアウターを作りたかったというと、 それはとっても明確でこのボリューム感のダウンウェアは物足りないものか過剰過ぎるものが多かったからなんです。 このダウンジャケット、一般的なダウンウェアよりも高品質な860FPのポーランド産ホワイトグースダウンを100g充填しています。 このダウン、老舗シュラフメーカーであるNANGAの数あるダウンウェアの中でも極一部のダウンウェアにしか使用されていない最高品質のもの。 しかも、2つの機関で測定されたFPの内、最低だったFPを表記するという徹底ぶり。 つまり、使用しているダウン全てが860FP以上で中には900FP以上の数値となるものも含まれているんです。 100gという充填量もライトアウターと呼ぶには大げさ過ぎる量かもしれません。 でも、北海道から発信するNANGA WHITE LABELであればライトアウターと言えどもこのくらいは必要。 また、これがさらりと重ねられる限界値だと考え、充填量は100gとしています。 ダウンウェアを作る上でもう1つの欠かせないこと。 それは、寒さの原因となる最も重要で大きな要素の一つ、風と雨雪をいかに防ぐかということ。 どんなに優れたダウンを使用しても表地に防水、防風、透湿性が無い薄いナイロンだと外気で中のダウンが冷やされ暖かいデッドエアーが台無しになってしまいます。 そこでこのダウンパーカ、表地には防水、防風、透湿性に優れた素材、オーロラテックスの中でも新開発されたオーロラテックスライトを使用しているんです。 冬のアウトドアウェアウェアの定番はダウンジャケットの上からオーロラテックスの様な防水・透湿素材のシェルを重ねる着方。 これは、ダウンジャケットに体温で温められた空気を含ませ、断熱材の役割となるシェルで外気をシャットアウトするためなのですが、 なんとこのダウンパーカは、表地にオーロラテックスライトを使用することにより1枚でどちらも兼ね備えているんです。 さらに、新開発されたこのオーロラテックスライトは、外気や雨や雪をシャットアウトしてくれるだけでなく、軽く柔らかいので着心地も抜群。 寒冷地や風の強い都内などで、薄いダウンで防寒できないの理由の多くは表地にあります。 (ちなみに撥水とは水を通さないわけではなく撥じくだけで、永久的な物でもありません。防水とは完全に水を通さない生地のことで、 撥水と防水の差には天と地ほどの差があります。) 見た目にも迫力があり、暖かそうなアウトドアブランドの極地用ダウンの多くは防水生地では無く、防風性、透湿性に優れたウィンドストッパーなどが採用されています。 なぜならば、標高何千m級の高山や氷点下の極地では雨が降らないからです。 北海道旭川市の真冬も極地並みの?20℃クラスの気温は日常的なのですが、高所の山や極地とは違い日々天候が変わります。 雪から突然みぞれになったり、雪が降る外から暖房で温められた室内への移動した時など、防水では無いウィンドストッパーだと服の上に積もった雪が解けて ジワジワと生地に染み込み濡れてズッシリ重くなってしまうのです。 だから、表地の防水性というのはとても重要で、オーロラテックスを採用する理由は日本の冬の気候、街や日常生活での着用に最も適した素材だと考えています。 裏地には20デニールのDWR(耐久性撥水)加工を施したミニリップストップナイロンを使用しています。 裏地なのにわざわざDWR加工を施しているのは、汚れを付きにくく、また付いた場合もふき取りやすくするため。 薄手のナイロンを使用しているのは、身体から放出された熱を素早くダウンウェアに取り込むため。 ミニナイロンリップストップを採用しているのは、通常のナイロンに比べ引き裂き強度が強いからなんです。 そして2016年モデルは、軍でも採用されているタクティカルカラーをもとに、何度もビーカー染めを繰り返し生まれた5色のオリジナルカラー。 新色のLEAF(リーフ)はオリーブでもなく、ブラウンでも、カーキでもない絶妙な色味に仕上がりました。 そして、もう1つのこだわりがすっきりとシンプルな見た目を保つために、機能をそのまま保ちながら見た目に響かない様にしていること。 裾のコードのストッパーは生地の中に埋め込み、コードエンドはポケットの中に配置しています。 他にも、汚れやすく肌が直接触れやすい首回りをトリコットと呼ばれる汚れをふき取りやすく、また触れた時に冷たさを感じにくい素材で覆っていたり、 ジッパーのスライダーのパーツ全てマットなブラックに塗装していたり。 細かすぎて分かりにくいかもしれませんが、こだわりを全て詰め込みました。 このダウンジャケットには、一目で分かる特徴的なデザインも奇抜な機能もありません。 ただ、街着としてさらりと羽織ることができるよう、その時に必要な機能やデザインだけを詰め込んでいます。 これこそがNANGA WHITE LABELが提案したかったダウンウェアです。 NANGA WHITE LABELの製品は良質なダウンと国内での製造にこだわっています。 羽毛はヨーロッパ産のダウンを輸入し国内で洗浄、高温・オゾン殺菌処理し細菌の繁殖を防ぐ防菌防臭加工したもののみを厳選し使用。 汚れはもちろんのこと羽毛特有の臭いもほとんどありません。  後ろ着丈/肩幅/身幅/袖丈 XS/60/42/98/62 S/62/44/102/63 M/65/45/104/64 L/66/46/108/65 XL/67/48/112/66 ※ダウンが膨らんでいる状態で平らなところに置き、測った外寸です。 ※ダウン製品のためサイズなど誤差が生じる場合がございます。予めご了承くださいませ。 ブランド NANGA WHITE LABEL(ナンガ ホワイトレーベル) カテゴリ アウター >>詳細を見る
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