![コルナス“テール・ブリュレ”[2010]年・手摘み100%・木樽18?20ヶ月熟成・ジャン・リュック・コロンボ・AOCコルナス・(シラー100%)CORNAS “TERRES BRULEES” [2010] Jean Luc Colombo AOC Cornas](http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_gold/wineuki/images/syouhin/0105001003415i.jpg?_ex=128x128) |
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| 年代 造り手 [2010]年 ジャン・リュック・コロンボ 生産国 地域 フランス ローヌ 村 AOC コルナス タイプ 赤・辛口 フルボディ 内容量 750mlコルナス“テール・ブリュレ”[2010]年・手摘み100%・木樽18?20ヶ月熟成・ジャン・リュック・コロンボ・AOCコルナス・(シラー100%) CORNAS “TERRES BRULEES” [2010] Jean Luc Colombo AOC Cornas フランス高級ローヌ辛口フルボディ赤ワイン愛好家大注目!北ローヌの高級シラー種ファン大注目!レストラン様からのリピート多数!ロバート・パーカー氏をはじめ、ステファン・タンザー、エンスージアスト誌、ゴーミヨ誌高評価!造り手は、北ローヌのコルナス本拠地であのドメーヌ・ジャナスなどの醸造コンサルタントであり、ローヌやプロヴァンスのドメーヌ経営者として有名なジャン・リュック・コロンボ!ずばりコルナスの最高級品!ヒュー・ジョンソン氏はコルナスについて「シラー種からつくる、極めて色が濃く、鉱物を思わせる鋭さを備える頑強なワイン」と大注目!しかも2010年は、ロバート・パーカー“ワインアドヴォケイト誌”も93点をつけるグレイトヴィンテージ!!しかも「芳醇で長く香味が口に残るシラー!!赤、白とも20年以上熟成させる価値がある」とヒュー・ジョンソン氏に大注目させ★★★?★★★★4つ星!花崗岩土壌の畑からのシラーの古木100%!手摘み100%!典型的なAOCコルナスの異なる20区画のブドウをアッサンブラージュ!木樽(新樽15%含む1?4年の樽)にて18?20ヶ月熟成で造られる高級コルナス!紫色を帯びた深みのあるカラー!カシスやブラックチェリーなどの熟した果実に、甘草やカカオ、スパイスの香りが繊細に溶け込んでいる!高レベルの酸とあふれるような果実味とのバランスが最高のシラーファン大感涙の究極コルナスが大人気[2010]年で極少量入荷! コルナス“テール ブリュレ”[2010]年 手摘み100% 木樽18?20ヶ月熟成 ジャン リュック コロンボ AOCコルナス (シラー100%) あのドメーヌ・ジャナスなどの 醸造コンサルタントであり、 ローヌやプロヴァンスのドメーヌの 経営者として有名な ジャン・リュック・コロンボによる、 シラーファン大感涙の究極コルナス! しかもグレイトヴィンテージ2010年!! <醸造コンサルタントからメゾン経営へ> コート・デュ・ローヌのメゾン経営者としてジャン・リュック・コロンボは異色の経歴を持っている。元々南仏出身で醸造を学んだジャン・リュック・コロンボは同じく醸造家の妻アンヌと出会い結婚。彼女の出身地であるコルナスの地に移り住むと共に1982年に二人で醸造コンサルタントのラボを開設し、コート・デュ・ローヌの造り手を中心に醸造コンサルタントとして活躍する。 その後は現在に至るまで延べ50件以上のドメーヌの醸造コンサルタントを務めているが、その中にはドメーヌ・ジャナスなど有名ドメーヌも含まれている。 1995年から本格的にネゴシアンとドメーヌの活動を始める。ドメーヌとしては北ローヌと南仏に畑を所有。ネゴシアンとしては自らが醸造コンサルタントを務める畑を中心に良質の葡萄を入手している。2010年からはボルドーとモンペリエ大学で醸造学を修業した一人娘のロールもメゾンに参加し、家族経営を続けている。 <プレ・フィロキセラのシラー古樹> コルナスは北ローヌで最小のアペラシオンで僅か120ha程。ジャン・リュックは1982年に初めての自社畑として特別区画”Les Ruchets レ・ルシェ“を手に入れた。現在は12haの自社畑を所有する。 レ・ルシェ畑にはプレ・フィロキセラのシラーも一部残っている。原種のシラーは細い幹がねじれるように畝っているのが特徴的。「以前はもっと多くのプレ・フィロキセラのシラーが残っていたそう。でも花崗岩の急斜面での作業はとても厳しく1900年代半ばには多くの造り手が畑を見捨ててしまった。本当に残念な事。私達の世代でもう一度以前のコルナスの名声を取り戻したいと思っている」 ロールはシラー発祥の地と言われるコルナスの復興に意欲を燃やす。 畑ではリュット・レゾネを実施。急斜面での表土の流失を防ぐ為にの畑に木片を撒くなど、独自の手法にも積極的に導入。数年前からは過去に放置されてしまった優良区画の再開拓にも取り組んでいる。コロンボ一家はコルナスの発展にこれからも力を注いでいく。 <食事と共に楽しめるエレガントなワイン> 「我々にとって“食”はワイン造りと同じ位大事な事。食事と一緒に楽しめるワインを造りたい。その為にはミネラル・アルコール・タンニンのバランス、そして糖分を残さない事が重要」 近年の温暖化の影響、食の嗜好の変化等ワインを取り巻く環境は大きく変わっている。ワインと食を愛する彼らだからこそ、時代に合ったワインを造る事を重視している。 「美味しい食事とワインを切り離す事できない。その土地を表現したワインであると共に今の時代の食に合うワインを造っていきたい」 コルナス“テール・ブリュレ” 2010年 ■ 葡萄品種:シラー100% 花崗岩土壌の畑からのシラーの古木100%!手摘み100%!典型的なAOCコルナスの異なる20区画のブドウをアッサンブラージュ! 木樽(新樽15%含む1?4年の樽)にて18?20ヶ月熟成で造られる高級コルナス! 紫色を帯びた深みのあるカラー!カシスやブラックチェリーなどの熟した果実に、甘草やカカオ、スパイスの香りが繊細に溶け込んでいる! 高レベルの酸とあふれるような果実味とのバランスが最高のシラーファン大感涙の究極コルナス! ロバート・パーカー氏はコルナスについて 「黒っぽいルビー色で、力強いアロマと素朴な個性を持った、非常にタンニンが強い、フルボディの、男性的でたのもしいワイン。香りは黒い果実、土、ミネラル、時にトリュフ、燻したハーブ、それに肉の香りが一般的。どっしりしたタンニンが多く、粗野ともいえる。味わいのフルボディワインで強烈さと余韻に引きつけられる魅力がある。」 又、ヒュー・ジョンソン氏はコルナスについて 「※シラー種からつくる、極めて色が濃く、鉱物を思わせる鋭さを備える頑強なワイン。エルミタージュの南の急斜面に位置する花崗岩質の畑で産する。熟成には5?15年を要するが、その野趣に富む特性はいつまでも失われない。」とこれまた激賞コメント!しかもおすすめ生産者のひとりにこのタルデュー・ローランを挙げ、この2006年に最高ヴィンテージのアポストロフィをつけています。 フランス高級ローヌ辛口フルボディ赤ワイン愛好家大注目!北ローヌの高級シラー種ファン大注目!レストラン様からのリピート多数!ロバート・パーカー氏をはじめ、ステファン・タンザー、エンスージアスト誌、ゴーミヨ誌高評価!造り手は、北ローヌのコルナス本拠地であのドメーヌ・ジャナスなどの醸造コンサルタントであり、ローヌやプロヴァンスのドメーヌ経営者として有名なジャン・リュック・コロンボ!ずばりコルナスの最高級品!ヒュー・ジョンソン氏はコルナスについて「シラー種からつくる、極めて色が濃く、鉱物を思わせる鋭さを備える頑強なワイン」と大注目!しかも2010年は、ロバート・パーカー“ワインアドヴォケイト誌”も93点をつけるグレイトヴィンテージ!!しかも「芳醇で長く香味が口に残るシラー!!赤、白とも20年以上熟成させる価値がある」とヒュー・ジョンソン氏に大注目させ★★★?★★★★4つ星!花崗岩土壌の畑からのシラーの古木100%!手摘み100%!典型的なAOCコルナスの異なる20区画のブドウをアッサンブラージュ!木樽(新樽15%含む1?4年の樽)にて18?20ヶ月熟成で造られる高級コルナス!紫色を帯びた深みのあるカラー!カシスやブラックチェリーなどの熟した果実に、甘草やカカオ、スパイスの香りが繊細に溶け込んでいる!高レベルの酸とあふれるような果実味とのバランスが最高のシラーファン大感涙の究極コルナスが大人気[2010]年で極少量入荷!
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