![罪と罰(3) [ フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフス ]](http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/1845/9784334751845.jpg?_ex=128x128) |
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| 光文社古典新訳文庫 フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフス 亀山郁夫 光文社発行年月:2009年07月20日 予約締切日:2009年07月13日 ページ数:536p サイズ:文庫 ISBN:9784334751845 ドストエフスキー,フョードル・ミハイロヴィチ(Достоевский,Ф.М.)(ドストエフスキー,フョードルミハイロヴィチ) 1821ー1881。ロシア帝政末期の作家。60年の生涯のうちに、『貧しき人々』『死の家の記録』『虐げられた人々』『地下室の手記』『罪と罰』『賭博者』『白痴』『悪霊』『永遠の夫』『未成年』『カラマーゾフの兄弟』といった巨大な作品群を残した 亀山郁夫(カメヤマイクオ) 1949年生まれ。東京外国語大学長。ドストエフスキー関連の研究のほか、ソ連・スターリン体制下の政治と芸術の関係をめぐる多くの著作がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 殺人を犯した者の詳細な運命がつづられる最終巻。ラスコーリニコフをはじめ、母、妹、友人、そして娼婦ソーニャなど、あらゆる「主人公たち」が渦巻きながら生き生きと歩き、涙し、愛を語る。ペテルブルグの暑い夏の狂気は、ここに終わりを告げる…。 本 小説・エッセイ 外国の小説 文庫 小説・エッセイ 文庫 人文・思想・社会
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