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価格:594 円(税込)
発送可能時期:在庫あり |
| 16年10月18日入荷。木の状態は季節により変化いたします。1610d 冬場は葉が黄色くなります。春に新芽を出す為、 黄色くなった葉は取ってお送りいたします。 葉が少ないですが、生育には問題ありません。 ■1995年に宝塚の試験場で「八雲」と「タホー」を交配してできたことから「宝交」と名づけられたそうです。 誰にでも作りやすく、初心者の方にもオススメです。関東以南の家庭菜園でもっとも適した品種と言えるでしょう。 甘酸っぱく、ジャムなどに向いているでしょう。赤い実は、円く、果肉はぎゅっと引き締まっています。 収穫時期:3月?6月(地域により異なります) 露地栽培に適した作りやすい代表的な品種です。プランター植えにも最適です。排水の良い土に植えますが、最初からあまり肥料は加えず根付いてから与えるようにします。醗酵させた有機配合肥料が良いでしょう。よく日の当たるところで育てたほうが、実が良くでき甘味も増します。 花が咲き実ができてきたら、敷きわらなどで土から浮かせて実を育てます。 この頃からナメクジの食害に注意しましょう。薬を使わず酸化鉄のイオン効果でナメクジを寄せ付けない製品がありますのでお勧めします。 この苗はメリクロン苗(ウイルスの入っていない無菌苗)を植えてそのランナーの先にできる子株、孫株を育てて作った苗です。つまりほとんどウイルスに汚染されていない苗です。このような苗は大きい実が採れます。来春、実を収穫した後、出てくるランナーから次の年に植える子苗を作ることもできますが、それを繰り返すうちに株がウイルスに汚染されてゆき大きい実がとれなくなってきます。ほとんどの栽培農家は大きい実を作るために毎年新しい苗を植えています。 商品の高さ ポットを含めて、約10?20cm。 送料 630円?(地域、宅配業者により異なります。詳細はこちら) 1個の荷物で送れる数量 20個 ※各1袋ずつでしたら、送料は変わらず、お送りできます。 ■ストベリーポットをご利用いただけます。イチゴ 【分類】バラ科オランダイチゴ属属 【学名】Fragaria L. 【原産】オランダ 【別名】オランダイチゴ 【利用】花壇、食用等 【収穫】4月?6月頃 (四季なり 9月?10月頃) ■特徴 18世紀にオランダで交配されたものが素になっているといわれています。 最近では、家庭で作りやすくするために、病気にも強く、実つきがよいもの(宝交早生や女峰などの品種)が出回っています。 また、夏から秋にも実の成る品種は四季成りイチゴと呼ばれています。 <<栽培条件>> 冷涼な気候を好み、17℃?20℃が生育適温です。 日当たりや排水性がよく、適度の水分と有機質を含んだ肥沃な土壌を好みます。 水やりは、夏の暑さに弱く、浅根性のため乾燥にも弱いため、土が乾く前に与えましょう。 とくに、植え付け後、1?2週間、また収穫時期は、株元を乾かさないように水やりをします。 過湿すぎるのもよくないので、水やりは注意ポイントです。 肥料は、根がはってからがよいので、植付け時は、与えないようにしてください。 また、窒素肥料が多いと葉の周りから枯れてきて さらにひどい場合はしおれてしまいますので、注意しましょう。 気温が高いと用土の中に含まれている有機質の発酵が進み、肥料が含まれていなくても多肥の状態になっていることがありますので、夏場はあまり必要ありません。 葉かきは、冬に古い葉を取り除き、花芽を付けたしっかりしたきれいな葉だけを残して軸元から取り除き、栄養をいきわたらせます。 病害虫は、ほとんどありませんが、高温時に葉に斑点の付く病気が出ることがありますので、殺菌剤の散布が必要なことがあります。 <<植え付け時期>> 10月?12月 (少し遅めですが、2月頃までは、植え付け可能です) 植え付けは、中心の芽が土に埋まらない高さを守りましょう。
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