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野菜の苗/イチゴ:ほうこうわせ(宝交早生)の袋栽培セット[02P26Mar16]
オススメ度
価格:2082 円(税込)
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袋のまま育てられるイチゴ型の専用培養土とイチゴの苗3株のセットです。この培養土1袋に3株とも植えて育てることができます。底部に水抜き穴をあけ、袋を点線に沿ってあけて、苗を植え込んでください。培養土には初期肥料を配合済みですが、苗が育ってきたら適宜追肥を行うことでより実付きがよくなります。赤いパッケージから、真っ赤なイチゴが生る姿はとってもキュートです!セット内容:イチゴ:ほうこうわせ(宝交早生)3号ポット× 3イチゴはいちご 培養土12リットル入り× 1品種説明:ほうこうわせ(宝交早生)ソフトで甘酸っぱく、おいしい品種。うどんこ病に強く、家庭園芸に適したイチゴです。かつては営利栽培でも主力品種でしたが、果肉がやわらかく店頭での日持ちが悪いことから店頭で見かけることは少なくなりました。この品種の新鮮なおいしさは、家庭栽培ならではの味となっています。育てやすくビギナー向きの品種です。タイプ:バラ科イチゴ属の耐寒性宿根草結実期:5月栽培方法:植え付けは中心の芽が土に埋まらない高さに植えます。浅植え、深植えは禁物です。新しい葉4?5枚を残して株元の枯れ葉などはすべて摘み取ります。苗を植え込んだら日当たり、水はけのよい場所で管理します。低温期は水管理に特に注意して、やや控えめに水遣りします。追肥すると苗が大きく育ちます。収穫期間が長いので、収穫中も肥料切れのないように注意してください。草勢が弱ると乱形果が生じるので、追肥は液肥でやや多めに施します。使用した農薬(散布回数)・マラソン乳剤(2回)・DEP粉剤(2回)・キャプタン水和剤(2回)・マンゼブ水和剤(2回)・プロピネブ水和剤(2回)生産地:愛知県イチゴはいちご 培養土12リットル入り原材料:赤玉土、鹿沼土、クリプトモス、もみがら堆肥、パーライト、ピートモス、バーク堆肥、くん炭ph調整済み、初期肥料配合済み。袋は丈夫な塩化ビニール製使用方法:底部に水抜き穴を開けます。上部袋の点線に沿って切り込みを入れ、1苗を植えます。また、両サイド上下に切り込みを入れ左右に1苗ずつ植え込み1袋で合計3苗を植え込みます。写真は植え込み・栽培時のイメージです。イチゴ:ほうこうわせ(宝交早生)の袋栽培セットの栽培ガイド野菜:イチゴ(苺)の栽培方法  >>詳細を見る
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